Grooves ヒトと会社に、きっかけを。

03

MEMBER 03 プログラマー

谷内 祐太

社会課題の解決は、

groovesのエンジニアの使命。

「コードだけが、世界を変えられる。」その言葉を胸に、これからはエンジニアが社会を切り拓いていく時代だと確信していた私は、SIerのエンジニアとしてキャリアをスタートさせました。groovesとの出会いは、自分自身がForkwellを使っていたことがきっかけでした。今思うと少し照れくさいですが、当時はかなり強烈なアピールをしました。「スキルが足りないのは、わかっている。
しかし、groovesが実現したい世界は、まさに自分が実現したい世界。その歩みを加速させるために自分を参加させてくれ。」という旨の長文メールや実際のアプローチを続け、入社にいたりました。(笑)

Rubyの第一人者の松田明氏をはじめ、groovesには第一線を渡り歩いてきたエンジニアが集まっています。知識、スキル、アイデアのレベルも高い。しかし、いちばんの強みは、全員が「どうしたら、サービスを通じて社会をより良い方向に導けるか」に重きを置いていることです。高い思想を持ち、質の高いサービスを提供しようとすれば、自然とスキルはついてくる。自分自身のためではなく、社会課題の解決のために能力を使えるエンジニアの存在。それがgroovesの本当の価値なのだと思います。

PROFILE

メーカー系SIerを経てgroovesに入社。現在はForkwellのシステム拡張を中心としたプログラミング業務を担当。青山エリアで技術系勉強会や交流会を企画・運営するなどの活動もおこなっている。

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