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Forkwellが「技術書典6」に協賛

株式会社grooves(本社:東京都港区 代表取締役:池見 幸浩)が運営する、成長し続けるエンジニアを支援するサービス「Forkwell」( https://forkwell.com/ ) は、2019年4月14日開催の技術書オンリーイベント「技術書典6」(  https://techbookfest.org/event/tbf06 )にシルバースポンサーとして協賛いたします。

協賛について

技術書典は技術に関わる方のイベントです。ITエンジニアの成長を支援するForkwellでは、技術書典のスポンサーを通じ、技術が好きな方々のイベントを盛り上げたいと考えております。

イベント名:  技術書典6

開催日時:  2019年4月14日(日)11:00〜

会場:  池袋サンシャインシティ2F展示ホールD(文化会館ビル2F)

主催:  TechBooster/達人出版会

イベント当日のスポンサーブースでは、Forkwellオリジナル漫画を無料配布いたします。

ITエンジニアのスキルやプロフィールを可視化、成長のきっかけを提供し、「コードを書く人が評価される」世界の実現を目指すForkwell Portfolioの活用を通じたエンジニアの成長について描いています。

そのほかにも、来場者が楽しんでいただけるような様々な企画をご用意してお待ちしております。ぜひお立ち寄りください。

株式会社grooves Forkwell 事業部 部長 赤川朗よりコメント

Forkwell では、アウトプットすることがITエンジニアの成長につながると考え、アウトプットの機会であるイベントに対して積極的にスポンサー活動をしています。

その一方で、”成長するためにアウトプットしなくちゃいけない” と考える必要はないと思っています。

アウトプットを継続している方々の根本にあるのは「自分が楽しいから」という感情じゃないでしょうか。

それが巡り巡って誰かのためになり、自分の成長になり、世界を一つ前に進めさせる結果につながっているように思います。はじめから高尚な結果を目指す必要はなく、まずはアウトプットを「楽しむ」ことが最初でいいんだと思います。

私が初めて技術書典の存在を知った時、「なんてアウトプットする“楽しさ”に溢れたイベントなんだろう!」と思いました。技術書典に出展されている方を間近で見ていたのですが、納期に迫られる苦しみ、アイディアに詰まる苦しみ、自分の本が読まれるのかどうかという不安感とちょっとした高揚感、そして当日の爆発的な活気と達成感とアウトプットする楽しさが、ゾクゾクするほど伝わってきました。

こんな「楽しく」アウトプットする仕掛けを作った技術書典主催者の方々に敬意を払って、今回スポンサーさせていただくこととなりました。運営の方、出展される方、参加される方、スポンサーの方々と、会場を一緒に盛り上げられることを嬉しく思います。

Forkwell もこの日のためにエンジニアの成長マンガを制作しましたので、ぜひ会場で直接お渡しさせてください!

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