grooves テクノロジー

grooves で働くエンジニアにとって、「ユーザーに価値を届けられたか?」以上に重要な問いはありません。 プロダクトが成長し続けられるかどうかは、そのプロダクトがユーザーに価値を届けられているかどうかにかかっています。 どんなに秀逸なプロモーションを行っても、大量の広告費を投じても、プロダクトがユーザーの期待に応えられていなければ、事業が長期的に成長することはありません。そのプロダクトの品質は、エンジニアが握っています。
だからこそ、grooves のエンジニアはユーザーに価値を届けることにこだわります。

  • ユーザーの声に耳を澄ませる
  • データからユーザーの課題を読み解く
  • エンジニアも仕様を考える

事業戦略を理解し、施策を考え、それを高い技術力で実装することがgrooves のエンジニアのミッションです。ユーザーに価値を届けるためには、妥協はできません。

  • 他人が読みやすいコードを書く
  • テストを書く
  • レビューする
  • 技術的負債を解消する
  • ソフトウェアのアップデートに追従する
  • 新しい技術を学び取り入れる

一つ一つがユーザーに価値を届けるためにあります。
常に「ユーザーに価値を届けられているか?」と自問自答しながらコードを書く、そんなエンジニア集団の中で、あなたも働いてみませんか?

About us

取締役

松田 明(まつだ あきら)
R&D(研究開発部門)

国内唯一のRuby on Railsコミッター兼Rubyコミッター。その他Haml、CarrierWave、SimpleCovのコミッターとして世界中のエンジニア向けカンファレンスで登壇。地域 Ruby コミュニティ “Asakusa.rb” の発起人。

grooves社内ではエンジニア勉強会など頻繁に開催しています。